
平成24年度羅針盤
1.委員会活動
◆まちづくり委員会
1)心を動かすロジカルプレゼン研修会(6月)
2)留萌経済研究例会(9月)
3)新年交流会(1月)
4)道の駅推進プロジェクト(2月)
◆ひとづくり絆委員会
1)会員交流親睦会(5月)
2)OB交流親睦会(10月)
3)青年部忘年会(12月)
4)青年部卒業式(3月)
◆長期政策計画室
1)第1回例会「YEGって何が出来る!?」(8月)
2)第2回例会「YEGで何をやらなきゃダメなんだ!?」(11月)
3)年間表彰事業(3月)
2.日本YEG・北海道YEG・道北協議会との連携
1)日本商工会議所青年部への参加と連携。
①日本YEG30周年特別委員会委員長出向:串橋伸幸
②日本YEG交流委員会委員出向:工藤博仁
③第30回全国会長研修会への参加(津市:11月)
④第32回全国大会への参加(那覇市:3月)
2)北海道商工会議所青年部連合会への参加と連携。
役員派遣:(直前会長)武田佳彦(出向理事)串橋伸幸(理事)松村泰年(幹事)安達仁
3)道青連道北協議会への参加と連携。
・道北協議会研修会開催 (留萌:8月)
3.商工会議所事業への参画・協力
1)常議員会・議員総会への会長出席。
2)留萌商工会議所交通安全運動への参加(総決起大会・旗の波運動)。
3)やん衆あんどん祭りへの参加・協力(広報あんどん運行)
4)東日本大震災被害者受入プロジェクトへの参画・協力。
5)その他諸行事への参加・協力。
活動指針
◆活動目標
青年部活動の中心は地域経済をリードする若き経営者の勉強の場である事を自覚しメンバーそれぞれが共に学び、共に支え合い、共に希望ある留萌の未来を創る為に自覚と誇りを持ち地域に必要とされる留萌YEGを目指します。
◆活動方針
我々青年部の使命と存在理由を自覚しそれぞれが独自の強みを発揮して更なる絆とメンバーの智恵を結集ししながら下記項目に重点を置いて活動してまいります。
1. 青年経済人としての資質の向上をし自社企業と地域の発展を進めていきます。
2. 留萌市の人口減少問題。
人口減少は待ったなしに加速度を上げて進んでいます。
少しでもこの減少に歯止めをかけなくてはいけせん。
我々留萌YEGはこの問題に取り組む事業を進めて参ります。
3. 会員間の交流を通じてチームワークを強固にし留萌YEGメンバー
一丸となり希望ある留萌の未来を創る為に青年部活動に取り組んでいきます。
CornerTopic
YEG宣言
私はYEGとして、夢に挑む。
私たちはYEGとして、地域を愛す。
すべてのYEGは、連帯の証となる。
綱 領
商工会議所青年部は
地域社会の健全な発展を図る商工会議所活動の一翼を担い
次代への先導者として責任を自覚し
地域の経済発展の支えとなり
新しい文化的創造をもって
豊かで住みよい郷土づくりに貢献する。
指 針
われわれ青年部は
一、地域を支える青年経済人として 先導者たる気概で研鑚に努めよう
一、国際社会の一員であるべき 国際人としての教養を高めよう
一、豊かな郷土を築くために 創造と工夫 勇気と情熱を傾けよう
一、文化を伝承しつつ 新しい文化の創造に向かって歩を進めよう
一、行動こそ時代を先駆けるべき青年の責務と信じ 力を合わせ 国の礎となろう





24年度会長指針を更新しました
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